| 1987年12月 |
「クラシック・イン・ジャズピアノ[4][5]
」(中央アート出版)の編曲を担当。 |
| 1989年 3月 |
旧ソ連で行われた、即興演奏コンクールでソロ部門第1位受賞。 |
| 1992年 3月 |
ロシアで行われた、日本タタール国際現代音楽祭に招待され、演奏。
同年「モーツアルト・イン・ジャズ」(中央アート出版)の編曲を担当。。 |
| 1995年 2月 |
パリに於いて、大使館主催のコンサートでオリジナル作品を演奏し、好評を博す。 |
| 1995年 6月 |
横浜エクセレントコーストに於いて、阪神大震災の為の作詞作曲オリジナルチャリティーコンサートを行う。 |
| 1996年 4月 |
パリ在仏日本大使館に於いて、作詞作曲オリジナルコンサートを行い、成功をおさめる。 |
| 1996年
11月 |
渋谷東邦生命ホールに於いて、オリジナルコンサートを行い、絶賛される。CD『ひとつ』を同時発売。
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| 1998年
6月 |
オリジナルCDアルバム『My Eternal Love―高橋晴美の世界―』を発売。
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| 1998年
11月 |
渋谷東邦生命ホールに於いて、2年振りにオリジナルコンサートVOL3『今日、虹を渡る日』を開催。 |
| 1999年 6月 |
有志により「高橋晴美の音楽ネットワーク」が設立され、「高橋晴美の音楽ネットワーク」の会報誌「夢飛行」が創刊される
。 |
| 1999年8月 |
日本とグァテマラの文化交流を目的として、グァテマラ文化スポーツ省、日本大使館、国際交流基金主催によりグァテマラ国立劇場において、グァテマラ国立管弦楽団と「ひとつ」「風のうた」を共演し絶賛される。 |
| 2000年
1月 |
高橋晴美のオリジナルを歌う合唱団、コーラスハルミオンが誕生する。 |
| 2000年
4月 |
ポーランドにおいて国立ワルシャワフィルハーモニー管弦楽団とレコーディングを行う。 |
| 2000年
5月 |
音楽之友社より、高校生の教科書副教材の合唱曲集に「夢飛行」「Lost Love」が掲載される。 |
| 2000年
11月 |
けやきホールにおいてマキシシングル『Delight Song』完成記念コンサートを行う。
|
| 2001年
1月 |
「窓をあけてみたら」が音楽之友社の教育音楽に掲載される。同年4月教育音楽のベストセレクションにCD付きで掲載される。
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| 2001年
6月 |
マキシシングル「高橋晴美
イン ワルシャワ」を発売。 |
| 2001年
8月 |
グァテマラとエルサルバドルにおいて、作詞・作曲オリジナルコンサートを行い、同時にグァテマラ国立管弦楽団と「天と地の物語」「Cantare〜歌よ大地に響け〜」を共演し絶賛される。
|
| 2001年
10月 |
「あした〜Sure
Tomorrow」が音楽之友社の教育音楽に掲載される。 |
| 2001年
11月 |
セシオン杉並大ホールにおいて、オリジナルコンサート「合唱とオーケストラの夕べ」を行い、大成功をおさめる。
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| 2002年
6月 |
CD高橋晴美が歌う高橋晴美の世界『しあわせのせて』を発売。。
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| 2002年
11月 |
日本と英国の交流を目的として、ケンブリッジ、ロンドン、ウィンザーに於て、「高橋晴美の世界」英国公演を行う。 |
| 2002年
12月 |
東京学参より出版された親と子の楽しい英会話のミュージカル絵本「マックスのわくわくシリーズ」全3巻の音楽(作詞・作曲・演奏)を担当。 |
| 2002年
12月 |
「二人を乗せて」が音楽之友社の教育音楽に掲載される。 |
| 2002年
12月 |
CDピアノソロアルバム『愛のピアノ』を発売。 |
| 2003年
1月 |
母校四谷雙葉学園の修道院にて行われた「パパの広場」で講演と演奏を行い絶賛される。 |
| 2003年
2月 |
「二人を乗せて」が音楽之友社出版の新中学生クラス合唱曲集にCD付きで掲載される。 |
| 2003年
7月 |
1月の成功に基づき、四谷雙葉学園の中高新講堂において、講演コンサートを行い、多くの人々の涙を誘った。 |
| 2003年
7月〜8月 |
中米3カ国(エルサルバドル、ニカラグア、グァテマラ)で作詞・作曲オリジナルコンサートを行い、同時にグァテマラ国立管弦楽団と「遥かなる大陸」「今日―虹を渡る日」を共演。 |
| 2003年
9月 |
カナダ大使館において、ユニフェム(国連婦人開発基金)の為のチャリティー講演コンサートを行い、多くの人々の涙を誘った。 |
| 2004年
4月 |
音楽之友社より発刊の高校2年の教科書に「Cantare〜歌よ大地に響け〜」が混声3部合唱で掲載される。 |
| 2004年
5月 |
池袋東京芸術劇場大ホールにおいて、「高橋晴美
愛のコンサート〜オーケストラと歌の夕べ〜」を行い、絶賛される。 |
| 2004年
6月 |
初の2枚組ライブ盤CD『愛のコンサート』を発売。 |
| 2004年
12月 |
フォーシーズンズホテル椿山荘東京にて、初の「高橋晴美の世界 クリスマスディナーショー」〜愛のプレゼント〜を開催、成功を収める。 |
2005年
6月9日〜10日 |
東京晴海のトリトンスクエアーにある第一生命ホールにおいて、本格的なジャズコンサート、「JAZZ
in HARUMI」(高橋晴美が贈る ジャズ イン 晴海)を開催、好評を博す。 |
2005年
12月10日 |
広島において「ひとつ」誕生10周年コンサート「高橋晴美 愛のコンサート ひろしま」を行い多くの人の感動を呼んだ。新聞、TVにも紹介される。
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| 2006年
4月 |
全日空の国際線国内線のスカイチャンネルに「愛のピアノ」が採用される。
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| 2006年
9月 |
京都第一日赤に於いて院内コンサートを行い、患者様をはじめ300人近いお客様に愛と癒しの世界を届け絶賛される。
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| 2006年
10月 |
富士市ロゼシアター大ホールに於いて高橋晴美愛のチャリティーコンサートを行い地元の合唱団、中高生、交響楽団とハルミオンで愛と感動のコラボレーションを行い大成功を収める。
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| 2006年
10月 |
大人気曲「ひとつ」の混声合唱版、女声合唱版と、「Cantare〜歌よ大地に響け〜」の混声合唱の楽譜を出版。
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| 2006年
11月 |
飯田橋アグネスホールに於いて、社団法人
日本産業退職者協会主催による「愛と癒しの歌〜高橋晴美の世界〜」チャリティーコンサートを行い好評を博す。 |
| 2007年
2月 |
高橋晴美の音楽ネットワーク後援会が設立される。
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| 2007年
4月 |
昨年に続き全日空国際線国内線のスカイチャンネルに「愛のピアノ」が採用される。これを記念してCD「愛のピアノ 自然効果音入り」を発売。
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| 2007年
11月 |
セシオン杉並大ホールで行われた「ヒロシマ・ナガサキ平和の祈り五色のコンサート」に出演。フィナーレでオーケストラと合唱による「ひとつ」を演奏。 |
| 2007年
11月 |
第3回山形県酒田市中学校合唱祭に於いて、全校生徒約1000人が歌う全体合唱曲として「ひとつ」が選ばれ、ゲスト講師として酒田市教育委員会より招待を受ける。 |
| 2008年
2月 |
京都府立府民ホールアルティーに於いて「高橋晴美の世界 愛と癒しの歌in京都」のコンサートを行い、コーラスハルミオンとオーケストラが地元の合唱団と共にコラボレーションを行った。 |
| 2008年
2月 |
「母に贈るうた」の女声合唱譜を出版。 |
| 2008年
5月 |
愛知県芸術劇場小ホールに於いて「高橋晴美の世界 愛と癒しの歌in Nagoya」コンサートを行う。 |
| 2008年
10月 |
新潟三条コロナホールに於いて「高橋晴美 愛と癒しの歌in
三条」を行う。 |
| 2008年
11月 |
杉並公会堂大ホールに於いて「ヒロシマ・ナガサキ平和の祈り 五色のコンサート」に出演。オーケストラと大合唱で「ひとつ」「Cantare 歌よ大地に響け〜」を演奏し、イベントの最後を飾った。 |
| 2009年
2月 |
山形県庄内町 響ホールに於いて行われた「高橋晴美 愛と癒しの歌in
庄内」で、現地の大勢の子供たちと多数の合唱団とのコラボレーションを行い感動のバレンタインデーとなった。 |
| 2009年
4月 |
山形県酒田市八幡小学校校歌の作詞作曲を依頼され、開校式に於いて「八幡小学校校歌 〜今、思い出を輝きに変えて〜」の指揮を行った。 |
| 2009年
7月 |
沖縄県浦添市てだこ大ホールで行われた「愛・Eye
チャリティーコンサート〜高橋晴美の世界と共に〜」に出演。アンコールには沖縄の人々のために書き下ろした新曲「夢咲き島」を高橋晴美自らが歌い、会場全体がひとつに盛り上がった。 |
| 2009年
9月 |
韓国ソウル広場で行われた「日韓交流おまつり」に出演。その式典でオーケストラをバックに日本人と韓国人が共に歌う「ひとつ」「Cantare〜歌よ大地に響け〜」の指揮を行い、その模様がテレビで放映された。
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| 2010年
5月 |
広島アステールプラザ大ホールに於いて、2020年広島オリンピック招致応援コンサートに出演。アンコールでは、「ひとつ」の大合唱で客席とステージがひとつになって感動の内に幕を閉じた。 |